カメリアの間(1階)

和と洋が非常にバランスよく融和した空間、天井は施工当時正倉院の古代織物復元などを手がけていた龍村美術織物製絹張格天井で美術的価値も高い。また、壁面に展示されている絵画は部屋の名前の由来ともなった椿(カメリア)にて統一されています。
格天井を映す柔らかな照明に大正ロマンが香るシックで格調高い式場。教会式・人前式に対応しています。

[0]戻る
©Pavilion Court